中山淳一議員の議会での質問リスト
今の任期で11回質問に立ち、質問のテーマは21件です。新しいものから順に並べています(直近の2回は開いています)。
令和8年6月定例会|一般質問|2026-06-09|2件 🎥
- 教員の精神的疾患について 子育て・教育数の推移/課題としての認識/原因と対策
- 教員の欠員補充について 子育て・教育補充できなかった件数の推移/課題意識/原因と対策/他自治体の取組
令和7年12月定例会|一般質問|2025-12-01|4件 🎥
- レイボックホールについて 文化・スポーツ小ホールの搬入について/小ホールの平台について/大ホールの反響板等の設営、撤収に要する時間について/大ホールの和太鼓について
- うらわUホールについて 文化・スポーツ搬入車両の駐車スペースについて/平台の準備と搬入について/反響板等の設営に要する時間について/大ホールから小ホールへの音漏れについて/アマチュア音楽団体の使いやすさについて/ロックやジャズ等のバンドに対応する設備・機材について
- アバスポふらっと野田小プールについて 文化・スポーツ令和6年度の利用者数について/利用者からの意見への対応について
- 施設整備における利用者からの意見聴取について 行財政・議会改革市民協働への今後の取り組み
令和7年9月定例会|一般質問|2025-09-10|1件 🎥
- 民間事業者や民間の人材に対する、市の姿勢 行財政・議会改革沼影屋内プールの片付けについて/放課後子ども居場所事業の影響について/グリーンヒルうらわの閉鎖による影響について/民間事業者や人材に、市の施策の影響で迷惑をかけている状況に対する認識と対応
令和7年6月定例会|一般質問|2025-06-18|2件 🎥
- 市長選挙前のポスター掲出について 行財政・議会改革4月 11 日から 14 日にかけてのびのびプラザ大宮の2階に掲出されていた清水はやと氏のポスターについて
- 市長の政治姿勢について 行財政・議会改革「市民の声に真摯に耳を傾ける」ことについて
令和6年12月定例会|一般質問|2024-12-04|1件 🎥
- 令和6年度学校教育の新規事業の成果と課題 子育て・教育Solaるーむ/スクールダッシュボード/特別支援学級の教員定数の変更
令和6年9月定例会|一般質問|2024-09-11|1件 🎥
- 放課後居場所事業モデル事業と高齢者福祉施設の廃止に関して 子育て・教育当該校の民設の放課後児童クラブの運営事業者、職員、廃止となる高齢者福祉施設の運営事業者、職員は、この事業・施策の当事者か/この事業により、放課後児童クラブの運営事業者、職員、廃止となる高齢者福祉施設の運営事業者、職員、それぞれが困っていることについて/それら困っていることに対して、どのような姿勢で対応に当たるのか
令和6年6月定例会|一般質問|2024-06-12|3件 🎥
- 教育委員会委員の退任について 子育て・教育公式な発表がないのは何故か/議会に報告がないのは何故か/欠員が半年も補充されないのは何故か
- 市立学校教職員の働き方改革について 子育て・教育令和5年度を中心に近年行ったことと効果/今年度以降に新たに取り組むこと
- 市民協働と広報広聴について 行財政・議会改革いくつかの施策に対し市民に反対の声が上がっていることについての認識/市民に理解を得るための広報・広聴の、質と量についての認識/意思決定の過程における広報・広聴の課題/デシディムについて調査研究の進捗状況
令和5年12月定例会|一般質問|2023-12-05|3件 🎥
- 市立学校の教員の欠員の現状について 子育て・教育本年度(現時点)の欠員の人数と校数/昨年度、一昨年度との比較/複数の欠員が生じている学校数/中学校で同じ教科で複数の欠員があるという校数/中学校で一人教科の担当が欠員になっている校数
- 教員の欠員に伴う問題点 子育て・教育欠員があることにより生じる問題、困難/欠員があることに対する学校の工夫や対応
- 教員に欠員が多い原因と解決策 子育て・教育欠員が多く生じる原因/対策として行っていること/根本的に解決するために必要なこと
令和5年9月定例会|一般質問|2023-09-13|2件 🎥
- 市立学校教職員の働き方について 子育て・教育市立学校教職員が多忙な状況について、教育長の見解を伺う
- 市民協働について 行財政・議会改革与野中央公園に(仮称)次世代型スポーツ施設を建設する計画について、市民協働の観点で、現状をどう評価するか/与野中央公園に(仮称)次世代型スポーツ施設を建設する計画について、市民の多くが納得していない現状があるが、そのような状況に至った状況についてどのように捉えているのか。また、今後の対応についてどのように考えているのか
令和5年6月定例会|一般質問|2023-06-13|1件 🎥
- さいたま輝く未来と希望のまちプラン第5部第1章第1節「多様な主体とともに進めるまちづくり」について 行財政・議会改革このプランにある「市民」とは、どのような範囲の人を指すのか/このプランにある「協働・連携」という言葉の意味、定義はどういうことか/「目指す方向性」にある「当事者意識を持って主体的に取り組む市民、市民活動団体、事業者、大学など多様な主体と市との協働・連携を推進し、社会や地域の課題に対して効果的に取り組むまちを目指します。」とあるが、その具体的な方法はどのようなことを行っているか/施策1の1の「市やまちづくりに関する情報を、広報紙やホームページのほか、様々な媒体や手法を活用しながら積極的かつ適正に提供することで、多様な主体の協働・連携に対する関心を高め、協働・連携への参加意欲の向上を図ります。」が十分達成されるためには、どの程度の割合の市民に情報が伝わる必要があるか/施策1の3の「多様な主体と、魅力あるまちづくりや持続可能な都市経営の実現を目指した対話を積極的に重ね、課題や取組方法等に関する認識の共有と、協働・連携に対する当事者意識と主体性の向上を図ります。」とあるが、「対話」「認識の共有」の定義と具体的な方法はどういうことか。また、対話の中で反対意見があった場合にどう対応するのか
出典:さいたま市議会 資料検索システム「代表・一般質問通告書」。市の答えは、🎥の録画(さいたま市議会インターネット議会中継)または会議録検索システムで確認できます。